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Fused × Zarr:全球データをブラウザで動かす仕組み

今回は、全球規模の気象・環境データなど、非常に大きなラスタデータ(格子状の地理空間データ)をZarrという形式を用いて解析するという、少し専門的ながらも近年ますます一般的になりつつあるユースケースを紹介します。どうすればブラウザ上でテラバイト規模のデータを可視化できるのでしょう

Spatial Analytics Roadshowのご案内

2025年11月4日(火)に、CARTO・Snowflake合同会社そしてPacific Spatial Solutions株式会社共催の「Spatial Analytics Roadshow」が、東京でも開催されます。本イベントは、地理空間データやアナリティクスに

登記住所変更のお知らせ

平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。このたび、弊社は登記上の本社所在地を下記の通り変更いたしましたので、お知らせいたします。※同一ビル内での移動(2階→9階)となります。なお、電話番号・メールアドレス等の変更はございません。■新登記住所〒100-0005東京都千代田区丸の

Cesium ion 超初心者向け無料ウェビナーやります!

2025年9月26日(金)15時〜Cesium Webinar 第2回「Cesium Sandcastle プチハンズオン:ブラウザで3D地理空間を動かしてみよう」国土交通省 Project PLATEAU(プラトー)や東京都デジタルツインでもお馴染みの、Cesium(セジ

【新機能紹介】Fused・AIビルダ

◆Fused・AIビルダ登場Fusedは、クラウド環境上でPythonだけを使って空間データを解析できる、全球レベルのデータまでスケール可能な空間データ解析プラットフォームです。新しく追加されたAIビルダの機能を使えば、Fusedの知識がなくても、プロンプトだけでデータ解析が始められます。

【AIエージェント】地図に聞けば答えが返ってくるCARTOの新機能

CARTOが提供するAIエージェントは、空間的な処理に特化したAIエージェントです。例えば、「千代田区内の建物の総数が知りたい」といった空間処理が必要なリクエストに対して、ユーザーはリクエストをそのままテキストでAIエージェントに入力することで、データの絞り込みや建物数の集計を自動化するこ

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