ニュースブログ

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FMEの日本語言語パック (ベータ版) が利用可能になりました

Safe Softwareから、日本語でFMEのユーザーインターフェースを利用できる「言語パック」のベータ版がリリースされました。これにより、FME Form (FME Workbench) およびFME Flowの画面表示を日本語に切り替えることができます。言語パックはFMEダウ

Cesium Developer Day Japan 2026 に PSS が登壇します

2026年8月18日(火)〜19日(水) / 東京・飯田橋3D地理空間技術の中核を担うCesiumが、東京・飯田橋にて、日本初となるDeveloper Dayを開催します。PSSは8月19日のSeminar Dayで登壇します。開催概要日程8月18日(火)9

地理空間データ活用もAIの時代へ Fusedイベントレポート

2026年6月18日に、「地理空間とAIの融合:Fused.ioで拓く、次世代の空間解析」と題し、日本で初めてのFusedハンズオンイベントを開催しました。当日の詳しい様子は、PSS公式noteでもイベントレポートとして公開しています。会場の雰囲気やハンズオンの様子については、ぜひ以下の記事もご覧

地震リスクの可視化:PythonとH3ヘキサゴンダッシュボード

地震発生確率・人口・行政境界データを統合したFusedによる地理空間ダッシュボード地震リスクを正しく理解するには、『どこでリスクが高いか』という地図情報だけでなく、『そこに住む人々への影響』も合わせて考える必要があります。そのためには、複数のデータを組み合わせた分析が欠かせません。この記事

CKANの先へ ─ Huwiseが目指すデータマーケットプレイスとは

使われないデータポータルからの脱却「データポータルを作ったのに、ほとんど使われていない」──そんな経験はありませんか。多くの組織がデータの一元化に取り組んでいます。しかし、システム構築コストや専門人材の採用コストが膨らむ一方で、”消費しやすい”設計になっていなければデータは

「ジオ展 2026」に出展します

Pacific Spatial Solutionsは、2026年4月28日(火)に開催される「ジオ展 2026(https://www.geoten.org/)に出展いたします。当社ブースでは「AI × デジタルツイン」をテーマに、最新の2D・3D地理空間ソリューションを、デモを交えてご紹

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