Google Cloud Next Tokyo ’24 に協賛
CARTO / Pacific Spatial Solutions 株式会社 は、2024 年 8 ⽉ 1 日(木)- 2 ⽇(金)に Google Cloud Next Tokyo '24 (主催:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社) にSilverスポンサーとして協賛いたします。
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国土交通省が主導する、日本全国の3D都市モデルの整備・オープンデータ化プロジェクト「PLATEAU」弊社はプロジェクト初年度(2020年)より関わってきておりますが、CityGMLというフォーマットの扱いに不慣れな方もまだ多く、利用するのが難しいという声も多く聞かれます。
国土交通省 PLATEAUの3D都市モデルが、3Dデータプラットフォーム Cesium ion のアセットに追加されました。ワンクリックで簡単にCesiumでPLATEAU3D都市モデルを利用できます。公開にあたり、弊社代表 今木のコメントがCesiumのサイトに掲載されて
昨年大盛況に終わった、Spatial Data Science Bootcampが今年も東京で開催されます。豪華ゲスト登壇&最新の地理空間データ分析ハンズオン! 6/7(金)Spatial Data Science Bootcamp Tokyo 2024 【満員御礼】◾️開
弊社および株式会社ジオ・フォレスト、石川県立大学 大丸教授(生物資源環境学部)が連携して、能登半島の山岳地帯の地形が判別しやすいオフライン地図データ (地理院地図+CS立体図) を作成し、公開しました。山の中などインターネットが使えない環境でもGPSと連動して利用できるスマートフォ
Cesiumは世界各国のスマートシティやデジタルツインプロジェクトでも活用されている3D地理空間データ可視化プラットフォームです。https://cesium.comPacific Spatial Solutions Inc. は、Cesiumプラットフォーム開発者としての専門性を
前回のはじめての空間解析シリーズでは、CARTOのノーコードツール「Workflows」を使った空間解析レポートをご紹介しました。Workflowsを使えばクエリが書けなくてもUIを使って手軽に空間解析に取り組むことができましたが、同時に、前提となる空間データ・解析に関する知識の必
CARTOには、コード不要で空間解析ができる「Workflows(ワークフロー)」という機能があるらしい...ということで、今回のPSS NEWSでは、クエリをろくに書いたこともない空間解析超初心者がCARTOのWorkflowsを使って空間解析に挑戦したレポートをご紹介します。◼︎解析の
これまでのフロアマップは、2Dの平面図が主流でした。2Dのフロアマップは今いる場所がわかりやすい良さがありますが、それを手に持って歩き始めたとたん、自分の今いる場所と目的地の方向を見失いがちです。目の前の景色と地図を見比べてぱっと理解するには、やはり3D地図が便利です。スマホで使える分かり
◾️Situmの新しい機能【屋内地図機能】屋内測位ソリューションのSitum(https://situm.com)に、ついに待望の機能が追加されました。それが、【屋内地図機能】です。この機能は、これまでの屋内位置情報を高精度で取得する技術に加え、高品質の屋内の地図を管理、表示、活用