2026年6月18日、東京・丸の内にて、日本初となる fused.io ハンズオンイベントを開催できることを、大変嬉しく思います。当日の内容についてより詳しくご紹介します。
【イベント概要】
日時:2026年6月18日(木)18:30 〜 21:30
会場:新東京ビル 4F Meet-up Space (東京都千代田区丸の内3-3-1)
参加条件:Pythonや空間データの活用経験があること(推奨)
持ち物:PC(必須)、マウス(推奨)
費用:無料
申し込み:Peatixよりお申し込みください。
【タイムテーブル】
※ タイムテーブルは変更となる可能性がございます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:30 | 開場 |
| 18:45 | はじめの挨拶 |
| 18:55 | fused.io 概要 |
| 19:10 | 使い始めて1ヶ月でできたこと |
| 19:25 | ☕ 休憩 |
| 19:40 | UDF・データ連携・ユースケース解説 |
| 20:00 | 🖥️ ハンズオン:UDF 編集 → ウィジェット追加 → キャンバス作成 |
| 20:40 | fused.io チーム発表 |
| 21:00 | 🍺 ネットワーキング |
| 21:30 | 閉会 |
◆開会・ご挨拶
ご来場の皆様をご案内し、歓迎のご挨拶とイベントの概要説明でスタート
◆初心者向けチュートリアル
初心者の方でもfused.ioの世界に飛び込めるチュートリアルをお届けします。
AI を活用した次世代のクラウドベースデータ分析を、fused.ioがどのように実現しているかをわかりやすくご説明します。
さらに、私たちが導入から1ヶ月で達成した成果や、実際の業務への効果もご紹介します。
◆休憩(軽食・飲み物あり)
◆プラットフォーム詳細解説
インターフェースの説明、ユーザー定義関数(UDF)の基礎、データ統合の方法、そして実際のユースケースを取り上げ、ハンズオンセッションへの準備を整えます。
◆ハンズオンセッション(メインイベント)
実際にプラットフォームを操作しながら、UDFの編集、ウィジェットの追加、キャンバスの作成を体験していただきます。Pythonコードが登場する場面もありますが、ご安心ください。このセッションの目的は、「コードを書くこと」ではなく、「データ分析とプラットフォームの使い方を身につけること」です。
AIがコード作成やデバックを担ってくれる時代だからこそ、大切なのはプラットフォーム上でデータやワークフローを的確に扱う力。手を動かしながら、その感覚をぜひ掴んでください。
◆Fused.ioチームからの特別録画メッセージ
残念ながら今回は現地参加が叶いませんが、参加者の皆様へのご挨拶、プラットフォームの主要機能の紹介、そして将来のビジョンを収めた特別録画ビデオをご用意しています。
◆ネットワーキング
参加者同士で交流や意見交換をご自由にお楽しみください。
残りの席数に限りがございます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。