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会社、及び会社の活動に関するお知らせ

【講習会】CARTO 入門 in FOSS4G NARA.KANSAI

CARTO CARTO(カート)は web ブラウザで使える、位置情報の可視化システムです。 CARTO は、美しい地図を、きわめて簡単な操作で、素早く作ることができる画期的なシステムで、世界中で爆発的にユーザーを増やしています。日本でもユーザーが急激に増えています。そのCARTO を、関西の皆様にもいち早く体験していただきたく、FOSS4G NARA.KANSAIでオープンソースコミュニティ向けに講習会を行います。 CARTO の主な特徴: きわめて素早くかつ簡単に美しい地図が作れる 最初から綺麗なベースマップが用意されている 自分で地理院地図などを組み込むことも出来る 時系列で変化する地図、動く地図を、ボタンひとつで作ることが出来る 簡単な操作で、非常に大きなデータを絞り込んだり、階級ごとに区分したりできる Excel などからでも緯度経度のデータさえあれば、ドラッグアンドドロップで地図になる もちろん、GIS のベクタデータは何でも読み込める ArcGIS や QGIS とも簡単に接続して使うことが出来る 講習会について 講習会名:CARTO(カート)入門 日時:2016年10月31日、17:00 – 20:00 場所:大阪市立大学梅田サテライトキャンパス (大阪市北区梅田1-2-2-600 大阪駅前第2ビル6階) 定員:20名 主催:FOSS4G NARA.KANSAI 参加費:4000円 内容: CARTO とは CARTO を使いはじめる準備 CARTO の基本画面構成 データの読み込み 作った地図にひと工夫する データの入手先の紹介 データを解析する 自分でデータを作る おまけ(PDF Mapsや写メからアップロードするサービスと、QGIS から直接接続するデモ) お申込方法 こちらからどうぞ:http://www.osgeo.jp/events/foss4g-2016/foss4g-2016-nara-kansai/foss4g-2016-nara-kansai-handson#CARTO 講習会参加前の準備 講習会に参加される方は、インターネットが使用できるノートパソコンをお持ち込みください。 インターネットのブラウザは必須です。ブラウザがインストールされていることを確認してください。 できれば、ブラウザとしてGoogle Chromeが使えるようにしてください。ただし、必須ではありません。Google Chromeが利用できれば、Cartoを日本語環境で使用することができます。 QGISのプラグインを使ったデモを行います。実際に試してみたい方は、QGISをパソコンにインストールしてお持ちください。 CARTOのスマートフォンからデータを入力する実験を行います。できれば、お手持ちのスマートフォンにオフライン地図アプリPDF Maps(個人利用では無料)をインストールしてお持ちください。必須ではありません。スマートフォンをお持ちでない方、PDF Mapsをインストールしたくない方は、講師のデモを御覧ください。 PDF Mapsは、個人利用では無料で使用できるオフライン地図アプリです。iOSではApple Store、AndroidではGoogle Playで、「PDF Maps」をキーワードでアプリを検索し、インストールしてください。PDF Mapsに関する詳しい説明は、http://pdf-maps.jpを御覧ください。 CARTO 関連サイト CARTO のホームページ https://carto.com CARTO Translator プラグイン (Google Chrome用) https://chrome.google.com/webstore/detail/cartodb-translator/klfamjcbhhbgcllahleohncpgmcbceeh?hl=en 地図DB(CARTO 日本語サービス) http://chizudb.jp 地図DB内の CARTO のヘルプ http://chizudb.jp/?page_id=764 講習会の実習用プレゼンテーションファイル foss4g_nara_kansai_2016 講習会で利用するデータ 保育園所在地データ(大阪府内) 国土数値情報 公共施設データから、保育園施設に関するデータを抜き出してExcelデータにしました。 データダウンロードリンク:ダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国土数値情報 公共施設データ(大阪府内) 国土数値情報の公共施設データで、Shapefile形式で配布されたものをZIP形式で圧縮したものです。 データダウンロードリンク:ダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国勢調査データ(大阪府) 平成22年度国勢調査の大阪府分です。年齢別のデータです。 データダウンロードリンク:ダウンロード データソース:地図で見る統計(統計地図) データコード:属性名テーブル 市区町村界データ(大阪府) 平成22年度国勢調査データを元に作成した、市区町村の境界データです。 データダウンロード:ダウンロード 地図で見る統計(統計地図) オープンデータのリスト 統計・防災・環境情報がひと目で分かる地図の作り方,朝日孝輔ほか,技術評論社 https://github.com/Arctictern265/QGIS_book/tree/master/appendix2 QGIS入門,今木洋大ほか,古今書院 PDF Maps関連サイト PDF

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【講習会】CARTO ハンズオン in つくば

データビジュアライゼーションサービス CARTO でつながる、オフライン・クラウド ・デスクトップ 日時:7月15日(金)午後 2:00~5:00 会場:産総研つくば中央第7事業所 第2会議室 (7-3C棟 211号室) 内容:CARTOとQGISを組み合わせた使い方、オフライン地図アプリのPDF Mapsと CARTO を組み合わせた使い方、基本的な CARTO の使い方などについて、皆さんにパソコンを持ち込んで操作していただくハンズオンを行います。 GIS の専門知識は不要です。QGIS をご自分のパソコンにあらかじめインストールしてきてください。 事前準備 インターネットに接続できる PC を持ち込んでください。ブラウザで CARTO のホームページが開けることが必須です。 実習では QGIS を利用します。このリンクを辿って、あらかじめ QGIS をインストールしておいてください。 必須ではありませんが、実習で利用する QGIS の CARTO プラグインは、CartoDB が CARTO になったため、そのままでは作動しません。当日に修正版のプラグインのインストールを行いますので、心配しないでください。 Geospatial PDFのビュアーであるPDF Mapsを使い、 CARTO にフィールドで取得したデータをインポートする作業も行う予定です。iPhone、iPad、Android などの携帯端末をお持ちの方は、PDF Mapsをインストールしてお持ちください。インストール方法はこちらのビデオをご参照ください(http://pdf-maps.jp/?p=2367)。 講習会で使うプラグイン 日本語化プラグイン CartoDB-Pythonプラグイン 講習会で利用するデータ 保育園所在地データ(東京都内) 国土数値情報 公共施設データから、保育園施設に関するデータを抜き出してExcelデータにしました。 データダウンロードリンク:クリックしてダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国土数値情報 公共施設データ(東京都内) 国土数値情報の公共施設データで、Shapefile形式で配布されたものをZIP形式で圧縮したものです。 データダウンロードリンク:クリックしてダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国勢調査データ(東京都) 平成22年度国勢調査の東京都分です。年齢別のデータです。 データダウンロードリンク:クリックしてダウンロード データソース:地図で見る統計(統計地図) データコード:属性名テーブル 市区町村界データ(東京都) 平成22年度国勢調査データを元に作成した、市区町村の境界データです。 データダウンロード:クリックしてダウンロード 地図で見る統計(統計地図) テキスト 講習会のスライド オープンデータのリスト 統計・防災・環境情報がひと目で分かる地図の作り方,朝日孝輔ほか,技術評論社 https://github.com/Arctictern265/QGIS_book/tree/master/appendix2 QGIS入門,今木洋大ほか,古今書院 PDF Maps関連サイト PDF Mapsホームページ http://pdf-maps.jp PDF Mapsのインストール方法(iOS編) http://pdf-maps.jp/?p=2367 地理院地図のダウンロード方法 http://pdf-maps.jp/?p=2415 Avenza Systems ホームページ http://www.avenza.com PDF Maps-CartoDB連携サービス(試験運用中につき、動作保証できません) http://pdfcdb.pacificspatial.com/geo/user/new_user_add.php CartoDBのデモサイト 日の出日の入り http://cartodb.s3.amazonaws.com/static_vizz/sunrise.html 産総研付近の地図

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【講習会】7月25日 CARTO 入門 at あべのハルカス(Conservation Lab. 共催)

CARTO って? CARTO(カート)は web ブラウザで使える、位置情報の可視化システムです。 CARTO は、美しい地図を、きわめて簡単な操作で、素早く作ることができる画期的なシステムで、世界中で爆発的にユーザーを増やしています。5月の東京での紹介イベント(立正大学・青山学院大学)では、100名様以上の参加をいただいて大変な盛り上がりでした。6月の講習会(東京国際フォーラム)、7月のFOSS4G 北海道の講習会でも満員のご来場をいただきました。 これから日本でも間違いなくユーザーが増えていく CARTO を、関西の皆様にもいち早く体験していただきたく、あべのハルカスでの無料講習会を企画いたしました。 CARTO の主な特徴: きわめて素早くかつ簡単に美しい地図が作れる 最初から綺麗なベースマップが用意されている 自分で地理院地図などを組み込むことも出来る 時系列で変化する地図、動く地図を、ボタンひとつで作ることが出来る 簡単な操作で、非常に大きなデータを絞り込んだり、階級ごとに区分したりできる Excel などからでも緯度経度のデータさえあれば、ドラッグアンドドロップで地図になる もちろん、GIS のベクタデータは何でも読み込める ArcGIS や QGIS とも簡単に接続して使うことが出来る 講習会について 講習会名:CARTO 入門 日時:2016年7月25日、18:00 ~ 21:00 場所:あべのハルカス 会議室D 定員:30名 主催:Pacific Spatial Solutions, LLC(CARTO の日本のパートナー、CARTO Technical Reference Partner) 共催:Conservaiton Lab(コンサーべーションラボ) 参加費:無料 内容: CARTO とは CARTO を使いはじめる準備 CARTO の基本画面構成 データの読み込み 作った地図にひと工夫する データの入手先の紹介 データを解析する 自分でデータを作る おまけ(PDF Mapsや写メからアップロードするサービスと、QGIS から直接接続するデモ) お申込方法 参加ご希望の方は、お名前、所属、メールアドレスを info@pacificspatial.com までお知らせください。受付は、先着順ですので、定員になりました場合は、ご参加いただけない場合もございますのでお早めにお申し込みください。 講習会参加前の準備 このページは、2016年7月25日に大阪で開催する、「CARTO 入門講習会」の概要、実習で利用するデータや、CARTO をさらに知るためのリソースをまとめています。25日の講習会当日は、ここにあるデータをダウンロードして利用します。また、講習会後にご自分で実習内容を復習する際にもご利用ください。 講習会に参加される方は、インターネットが使用できるノートパソコンをお持ち込みください。 インターネットのブラウザは必須です。ブラウザがインストールされていることを確認してください。 できれば、ブラウザとしてGoogle Chromeが使えるようにしてください。ただし、必須ではありません。Google Chromeが利用できれば、Cartoを日本語環境で使用することができます。 Cartoのスマートフォンからデータを入力する実験を行います。できれば、お手持ちのスマートフォンにオフライン地図アプリPDF Maps(個人利用では無料)をインストールしてお持ちください。必須ではありません。スマートフォンをお持ちでない方、PDF Mapsをインストールしたくない方は、講師のデモを御覧ください。 PDF Mapsは、個人利用では無料で使用できるオフライン地図アプリです。iOSではApple Store、AndroidではGoogle Playで、「PDF Maps」をキーワードでアプリを検索し、インストールしてください。PDF Mapsに関する詳しい説明は、http://pdf-maps.jpを御覧ください。 CARTO 関連サイト CARTO のホームページ https://carto.com CARTO Translator プラグイン (Google Chrome用) https://chrome.google.com/webstore/detail/cartodb-translator/klfamjcbhhbgcllahleohncpgmcbceeh?hl=en 地図DB(CARTO 日本語サービス) http://chizudb.jp 地図DB内の CARTO のヘルプ http://chizudb.jp/?page_id=764 講習会の実習用プレゼンテーションファイル 講習会のプレゼン資料 講習会で利用するデータ 保育園所在地データ(大阪府内) 国土数値情報 公共施設データから、保育園施設に関するデータを抜き出してExcelデータにしました。 データダウンロードリンク:ダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国土数値情報 公共施設データ(大阪府内) 国土数値情報の公共施設データで、Shapefile形式で配布されたものをZIP形式で圧縮したものです。 データダウンロードリンク:ダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国勢調査データ(大阪府) 平成22年度国勢調査の大阪府分です。年齢別のデータです。 データダウンロードリンク:ダウンロード データソース:地図で見る統計(統計地図)

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【講習会】FOSS4G 北海道 CartoDB ハンズオン

Carto でつながる、オフライン・クラウド・デスクトップ 概要 クラウドで動く PostGIS +素晴らしい API 群。それだけが、Cartoではありません。目を見張るようなビジュアリゼーション機能にも是非ご注目ください。これまでのように、地図を作ることに時間を費やすのではなく、地図から得られる深い洞察こそが、Cartoを使う本当の価値です。 あなたが地図を使って考えることを仕事にしたいなら、今すぐ CartoDを使いましょう。ネットからダウンロードした「オープンデータ」… Excel、geojson、KML、Shape… これまでは、GISの専門家にお願いしていませんでしたか?これからは、とりあえずCartoにドロップしてみてください。あっという間に美しく、分かりやすい地図ができてしまいます。 データを理解すること、そこから新しい知識を引き出すことに注力しましょう!これが、Carto からのメッセージです。 だからこそ、Carto は世界中で爆発的にユーザーを増やしています。 ハンズオンでは、オフラインで取得した位置情報を CartoDBに送って、QGIS デスクトップで編集する流れを体験いただけます。さらに、オープンデータからあっという間に各種地図を作成する機能もご紹介します。 Cartoを使って「データを見ること」を楽しみましょう。 日時・場所 2016年7月8日 13:30 – 16:30 会場:札幌市産業振興センター  (札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1) イベントホームページ: https://sites.google.com/site/foss4ghokkaido/foss4g-2016-hokkaido/handson 必要知識 GIS の専門知識は不要です。QGIS をご自分のパソコンにあらかじめインストールしてきてください。 事前準備 インターネットに接続できる PC を持ち込んでください。ブラウザでCartoのホームページが開けることが必須です。 実習ではQGISを利用します。このリンクを辿って、あらかじめQGISをインストールしておいてください。 必須ではありませんが、実習で利用するQGISのCartoDBプラグインもお時間があればインストールしておいてください。プラグインのインストールの方法がわからない方は、当日にインストールを行いますので、心配しないでください。 Geospatial PDFのビュアーであるPDF Mapsを使い、CartoDBにフィールドで取得したデータをインポートする作業も行う予定です。iPhone、iPad、Android などの携帯端末をお持ちの方は、PDF Mapsをインストールしてお持ちください。インストール方法はこちらのビデオをご参照ください(http://pdf-maps.jp/?p=2367)。 対象 日頃、位置情報付きのデータを扱っている方、野外調査をお仕事にしていて、大量の GPS 情報を抱えている方。クラウドで使う PostGISの威力を知りたい方。美しい地図を作りたい方。地図を本気でマーケティングに活かしたい方。 講習会で使うプラグイン 日本語化プラグイン CartoDB-Pythonプラグイン 講習会で使うデータ 保育園所在地データ(北海道内) 国土数値情報 公共施設データから、保育園施設に関するデータを抜き出してテキストファイルにしました。 http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html ダウンロード 国土数値情報 公共施設データ(北海道内) 国土数値情報の公共施設データで、Shapefile形式で配布されたものをZIP形式で圧縮したものです。 http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html ダウンロード 国勢調査データ(北海道) 平成22年度国勢調査の北海道分です。年齢別のデータです。 http://e-stat.go.jp/SG2/eStatGIS/page/download.html# ダウンロード 市区町村界データ(北海道) 平成22年度国勢調査データを元に作成した、市区町村の境界データです。 http://e-stat.go.jp/SG2/eStatGIS/page/download.html# ダウンロード 講習会で紹介したサイトなど FOSS4G北海道ハンズオンのサイト CartoDB日本語サービス「地図DB」 PDF Maps

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【講習会】CartoDB入門 (2016年6月30日)

CartoDB入門 このページは、2016年6月30日に開催する、「CartoDB入門」講習会で利用するデータや、リソースをまとめるために作成しました。当日は、ここにあるデータをダウンロードして利用します。また、講習会後にご自分で実習内容を復習する際にもご利用ください。 講習会について 講習会名:CartoDB入門セミナー 日時:2016年6月30日、13:30~16:30 場所:東京国際フォーラム 605 定員:30名 主催:Pacific Spatial Solutions, LLC(CartoDB日本のパートナー、CartoDB Technical Reference Partner) 講習会の告知ページ 講習会参加前の準備 講習会に参加される方は、インターネットが使用できるノートパソコンをお持ち込みください。 インターネットのブラウザは必須です。ブラウザがインストールされていることを確認してください。 できれば、ブラウザとしてGoogle Chromeが使えるようにしてください。ただし、必須ではありません。Google Chromeが利用できれば、CartoDBを日本語環境で使用することができます。 CartoDBのスマートフォンからデータを入力する実験を行います。できれば、お手持ちのスマートフォンにオフライン地図アプリPDF Maps(個人利用では無料)をインストールしてお持ちください。必須ではありません。スマートフォンをお持ちでない方、PDF Mapsをインストールしたくない方は、講師のデモを御覧ください。 PDF Mapsは、個人利用では無料で使用できるオフライン地図アプリです。iOSではApple Store、AndroidではGoogle Playで、「PDF Maps」をキーワードでアプリを検索し、インストールしてください。PDF Mapsに関する詳しい説明は、http://pdf-maps.jpを御覧ください。 CartoDB関連サイト CartoDBのホームページ http://cartodb.com CartoDB Translator プラグイン (Google Chrome用) https://chrome.google.com/webstore/detail/cartodb-translator/klfamjcbhhbgcllahleohncpgmcbceeh?hl=en 地図DB(CartoDB日本語サービス) http://chizudb.jp 地図DB内のCartoDBのヘルプ http://chizudb.jp/?page_id=764 講習会の実習用プレゼンテーションファイル プレゼンテーションファイルダウンロード 講習会で利用するデータ 保育園所在地データ(東京都内) 国土数値情報 公共施設データから、保育園施設に関するデータを抜き出してExcelデータにしました。 データダウンロードリンク:クリックしてダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国土数値情報 公共施設データ(東京都内) 国土数値情報の公共施設データで、Shapefile形式で配布されたものをZIP形式で圧縮したものです。 データダウンロードリンク:クリックしてダウンロード データソース:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P02-v4_0.html データコード:http://nrb-www.mlit.go.jp/ksj/gml/codelist/PubFacMiclassCd.html 国勢調査データ(東京都) 平成22年度国勢調査の東京都分です。年齢別のデータです。 データダウンロードリンク:クリックしてダウンロード データソース:地図で見る統計(統計地図) データコード:属性名テーブル 市区町村界データ(東京都) 平成22年度国勢調査データを元に作成した、市区町村の境界データです。 データダウンロード:クリックしてダウンロード 地図で見る統計(統計地図) オープンデータのリスト 統計・防災・環境情報がひと目で分かる地図の作り方,朝日孝輔ほか,技術評論社 https://github.com/Arctictern265/QGIS_book/tree/master/appendix2 QGIS入門,今木洋大ほか,古今書院 PDF Maps関連サイト PDF Mapsホームページ http://pdf-maps.jp PDF Mapsのインストール方法(iOS編) http://pdf-maps.jp/?p=2367 地理院地図のダウンロード方法 http://pdf-maps.jp/?p=2415 Avenza Systems ホームページ http://www.avenza.com PDF Maps-CartoDB連携サービス(試験運用中につき、動作保証できません) http://pdfcdb.pacificspatial.com/geo/user/new_user_add.php CartoDBのデモサイト 日の出日の入り http://cartodb.s3.amazonaws.com/static_vizz/sunrise.html

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CartoDB 入門 セミナーのお知らせ

CartoDBに直接触ってみて、その面白さと凄さを体験してみたい!という皆様からのご要望にお答えして、Pacific Spatial Solutions, LLCは、無料のCarotDBハンズオンセミナーを開催いたします。 手元にあるエクセルファイルを使って、5分で地図を作成・公開 オープンデータを使って地図作成 自分で地理データを作成 国勢調査のデータを使って、データを読み解く 今回のセミナーは、アカウントの作成から、地図の作成、公開までを参加した皆さんに実際に試していただきます。皆さんに用意していただくものは、持ち込んでいただくノートパソコンだけです。CartoDBの無料アカウントを作成して実際にCartoDBに触っていただきますので、費用はかかりません。 是非皆さんもこの機会に、CartoDBの即戦力、柔軟性、美しさ、そして楽しさを実感してみてください。 講習会名:CartoDB入門セミナー 日時:2016年6月30日、13:30~16:30 場所:東京国際フォーラム 605 定員:30名 主催:Pacific Spatial Solutions, LLC(CartoDB日本のパートナー、CartoDB Technical Reference Partner) お申し込みは、info@pacificspatial.comまで、お名前、ご所属、メールアドレスをお知らせください。定員に達した際には、お申し込みをお断りする場合がございますので、ご了承ください。

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CartoDB Japan16 (English version)

CartoDB is coming to Japan! Visualize your location data in seconds—CartoDB will change your perspective on data visualization. We are pleased to announce that Pacific Spatial Solutions, LLC, will host the CartoDB’s management team—including CEO, Javier de la Torre—during its first visit to Japan.  Pacific Spatial Solutions is organizing two public events to celebrate this memorable visit. We will host one free, public event at Rissho University (Shinagawa campus) on April 25th, 2016, from 6 pm. This event will introduce you to CartoDB and include demonstrations that explain the power of CartoDB—both now and in the future. A reception will follow the free event—don’t miss your chance to ask the CartoDB team your questions directly! On April 26th, we are planning a

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CartoDB Japan16

twitter、Wall Street Journalも採用している地理的データビジュアライゼーションクラウドCartoDBの社長初来日! アメリカ合衆国ニューヨーク市に本社を置く、CartoDB社CEOのJavier de la Torreとそのチームが、初めて来日します。CartoDBの日本のパートナーであるPacific Spatial Solutions, LLC(PSS)では、CartoDBチームの来日を記念し、4月25日および26日にCartoDBイベントを開催いたします。 4月25日は、CartoDBに興味がある方ならだれでも参加いただけるイベントで、東京都品川区大崎にある、立正大学のキャンパスで夕方6時から開催いたします。CartoDBのご紹介、これからのCartoDBの動向などを直接CartoDBチームが説明した後、PSSのメンバーがCartoDBのデモを行います。イベント終了後は、懇親会会場にて、直接CartoDBのメンバーに質問をぶつけるチャンスもあります。 4月26日は、CartoDBを調査、研究、教育に活用する方に向けた、ロケーションインテリジェンスの公開講座です。地理情報をこれまでにない形で活用したいという方、CartoDBに興味がある方は、どなたでも歓迎です。青山学院大学の相模原キャンパスで夕方4時50分から開催します。 どちらの公開イベントも参加無料ですが、参加人数把握のため、事前にご登録いただくようお願いします。ご都合により事前登録いただけなかった方でも、当日ご都合がつけばお気軽に会場にお越しください。 イベントの詳細は、このページ下方へスクロールしてご覧ください。 皆様のご来場を心からお待ち申し上げております。 2016年4月4日 Pacific Spatial Solutions, LLC 代表 今木洋大 CartoDB Japan16(CartoDB初来日イベント) 日時:2016年4月25日 18:00~ 場所:立正大学品川キャンパス(8号館 地下2階、8B21教室)東京都品川区 大崎4−2−16 PDF Maps用地図 主催:Pacific Spatial Solutions, LLC 共催:立正大学地球環境科学部後藤研究室 後援:OSGeo.JP(OSGeo財団日本支部) 参加費:無料 参加確認:このリンクから参加申し込みをお願いします (ATNDをお使いになりたくない方は、info@pacificspatial.com まで、お名前、所属、メールアドレス、パーティーへの参加希望の有無をお知らせください) 内容:CartoDBおよびPSSのCartoDB日本語サービス地図DBの正式な紹介 18:00 – 18:10 CartoDB時代の幕開け(Pacific Spatial Solutions, LLC代表:今木洋大) 18:10 – 18:20 オープンソースのトレンドとクラウドサービス(OSGeo.JP代表者:森亮) 18:20 – 18:45 基調講演「なぜ今日本でCartoDBなのか」(CartoDB CEO: Javier de la Torre) 18:45 – 19:10 CartoDBの今、そしてこれから(CartoDB Sales Director: Jaime de Mora) 19:10 – 19:40 CartoDBのデモ(Pacific Spatial Solutions, LLC:八十島裕) 19:40 – 20:00 CartoDBユーザーとの交流 20:15 –     ウェルカムパーティー(事前登録していただいた方は無料にてご参加いただけます。会場では、自由な雰囲気で様々な質問がCartoDBチームに直接できます) パーティーイベント1 更なるCartoDBの事例紹介!メインのイベントでは聞けなかった具体的な例が、盛りだくさん パーティーイベント2 ライトニングトーク: 私はCartoDBでこれを作った!日本のCartoDB使いたちが、作った作品のデモを見せてくれます。 CartoDBアカデミックイベント GeoGeoWest CartoDBナイト 日時:2016年4月26日 場所:青山学院大学相模原キャンパス(学内地図はこちら:F棟2Fグローバルラーニングコモンズ)神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1 JR横浜線「淵野辺駅」より徒歩約7分 (注)相模原キャンパスへの車輌での来校はご遠慮ください。 PDF Maps用地図 主催:Pacific Spatial Solutions, LLC 共催:青山学院大学地球社会共生学部古橋研究室 参加費:無料 申し込み:このリンクから参加申し込みをお願いします (ATNDをお使いになりたくない方は、info@pacificspatial.com まで、お名前、所属、メールアドレスをお知らせください) 内容:CartoDBとロケーションインテリジェンス 16:50 – 16:55 CartoDBとは?(Pacific Spatial Solutions, LLC:今木洋大) 16:55 – 17:00 教育現場におけるCartoDBとオープンソースツール 17:00 – 17:40 基調講演「ロケーションインテリジェンスとCartoDB」(CartoDB CEO: Javier

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日本支店オフィスの移転

2016年3月12日に、Pacific Spatial Solutions, LLCの日本支店は、千代田区大手町の日本ビルから千代田区丸の内の新東京ビルにオフィスを移転しました。新しいオフィスの住所は、 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル2階264区 となります。また、新しいスタッフを1名迎え、Pacific Spatial Solutions, LLCは、2016年度にさらに充実した環境でクオリティの高い仕事をしていける体制を整えました。2016年には、私たちのビジネスパートナーである、米国CartoDBやカナダAvenza社を日本に招待し、日本における私たちの地理情報ビジネスをより拡大・充実させる弾みにしたいと考えております。今後とも皆様の期待に応えられるよう、PSSのスタッフ一同、力を合わせて励んでいきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 PSS代表: 今木洋大

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PDF Maps札幌・函館のバス路線地図公開!

    今月2月8日に、Pacific Spatial Solutions, LLCは、酪農学園大学と協力し、NPO法人ゆうらんが作成した、北海道札幌市および函館市の公共交通機関(バスなど)路線地図をPDF Mapsで試験公開しました。 これらの地図は、PDF Maps内のマップストアから無料でPDF Mapsにダウンロードできます。また、ウェブブラウザでも地図の概要をご覧いただけます。すでにPDF Mapsをスマートフォンなどでお持ちの方は、下のリンクをタップすると、地図情報のページに移動し、すぐに地図のインストールを開始できます。 函館バスルートマップ 札幌バスルートマップ これらの地図では、スマートフォンのGPSを利用して、ご自分の現在地がバス路線地図の上で確認でき、大変便利です。札幌と函館でバスをお使いの際は、ぜひご活用ください。 また、アプリの使い方のビデオも用意しましたので、地図のダウンロード方法などご不明な方は、ぜひご覧ください。 このような地図を作成して、PDF Mapsを使って無料・有料配布をしてみたい方は、ぜひ私たちにご相談ください。 PDF Mapsのインストール方法(iOS版) バス路線地図のダウンロード方法(iOS版) バス路線地図のダウンロード方法(Android版)

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