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クラウド/オンプレミスの位置情報システム

誰でも簡単に

Excelでも、テキストでも、GISのデータでもOK。GPSデータのように、緯度経度を持っているデータがあれば、CARTOの画面に投げ込むだけで、すぐに美しい地図が表示されます。CARTOが自動的に判断して読み込んでくれます。読み込まれたデータはその場でCARTOが用意した様々な背景図の上に重ねられ、ワンクリックで仕事仲間やクライアントと安全に地図とデータを共有できます。

政府や自治体が提供するオープンデータも、ダウンロードした後、つかんでポイ、だけでお手持ちのデータと重ねられます。

地図から発想する・地図から始める

これまでは、地図を作ることがゴールでした。CARTOではデータの可視化がスタートラインになります。美しく、分かりやすい地図を素早く作ることができるので、地図から議論を始める、新しいスタイルが実現します。まずはデータを見てみましょう。

地図を全画面表示で見るには、地図下のリンクマーク(🔗)をクリックしてください。

データを掘り下げる

CARTOの地図には、地図上でデータを掘り下げるためのウェジットがクリックだけで実装できます。樹木の種類、お客様の年齢、店舗からの距離、最後に訪問した日時、などでデータを簡単に絞り込んで地図上でデータを読み込めます。さらに、クリック操作だけでできる解析機能、Analsys、を使えば、複雑な地理情報の解析も手軽に実行できます。各店舗からの歩行時間、運転時間による移動可能範囲もCARTOなら手軽に地図上で見ることができます。

地図を全画面表示で見るには、地図下のリンクマーク(🔗)をクリックしてください。

 地図+データベース

CARTOは地図と同時に、地図と結びついたデータベーステーブルも生成しています。CARTOのデータベースを使えば、何十万行もあるデータに対して、検索や演算を高速かつ確実に実行できます。途中で処理が止まってしまうこともありません。もちろん検索した結果をその場で地図で見ることができます。

地図アプリケーションを作る

CARTOなら、データを絞り込むウェジットをつけたり、データをアニメーション表示できるwebGISアプリを、マウスクリックだけで公開できます!さらに、CARTO Enterprise EngineのAPIを利用して、フル機能のwebアプリケーションも自由に作成できます。オプションのCARTO モバイル開発キットを利用すれば、iOSとAndroidに対応したモバイルアプリを作成できます。

SNSと連携してマーケティング

CARTOには毎月更新される、twitter連携のチケットが付属しています。マーケティングに対するSNSでの反響を、地図上の光る点として確認できますので、一目瞭然の効果測定が可能です。

オフラインのAvenza Maps™ と連携

オフライン環境でも使える地図アプリAvenza Mapsで取得したデータをCARTOに投入するアプリケーションを用意しています。また、CARTOのデータをAvenza Mapsにダウンロードすることもできます。この連携により、例えば野外の樹木調査の進捗状況をいつでもアップデートして全てのモバイルデバイスで共有できます。

CARTO日本語サービス

Pacific Spatial Solutions は日本の「テクニカルリファレンスパートナー」として、CARTO の販売だけではなく技術情報の提供を行っています。PSS が運用する、http://chizudb.jpでは、CARTO の日本語での情報提供やサービス内容の紹介をしています。

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