CARTO

CARTO はクラウドで動作する位置情報システムです。
Pacific Spatial Solutions は日本の「テクニカルリファレンスパートナー」として、CARTO の販売だけではなく技術情報の提供を行っています。PSS が運用する、http://chizudb.jpでは、CARTO 日本語サービスを展開しています。

誰でも簡単に
GPSデータのように、緯度経度を持っているデータがあれば、CARTOの画面に投げ込むだけで、すぐに美しい地図が表示されます。データ形式は、Excelでも、テキストでも、GISのデータでもOK。CARTOが自動的に判断して読み込んでくれます。

CARTOで地図から発想する
これまでは、地図を作ることがゴールでした。CARTOではデータの可視化がスタートラインになります。美しく、分かりやすい地図を素早く作ることができるので、地図から議論を始める、新しいスタイルが実現します。

地図+データベース
CARTOは地図をつくるのと同時に、地図と結びついたデータベースも生成しています。CARTOのデータベースを使えば、何十万行もあるデータに対して、検索や演算を高速かつ確実に実行できます。途中で処理が止まってしまうこともありません。

地図アプリケーションを作る
CARTOなら、アニメーションまで可能なwebGISアプリを、マウスクリックだけで公開できます!さらに、CARTO Enterprise EngineのAPIを利用して、フル機能のwebアプリケーションも自由に作成できます。オプションのCARTO モバイル開発キットを利用すれば、iOSとAndroidに対応したモバイルアプリを作成できます。

SNSと連携してマーケティング
CARTOには毎月更新される、twitter連携のチケットが付属しています。マーケティングに対するSNSでの反響を、地図上の光る点として確認できますので、一目瞭然の効果測定が可能です。

オフラインのAvenza Maps™ と連携
Avenza Mapsで取得したデータをCARTOに投入するアプリケーションを用意しています。また、CARTOのデータをAvenza Mapsにダウンロードすることもできます。この連携により、野外調査の進捗状況をいつでもアップデートして全てのモバイルデバイスで共有できます。

≪Pacific Spatial Solutions, LLC は日本の CARTO Technical Reference Partner です。≫

CARTO価格表

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